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(株)ウエルネス ニュージーセブンセミナー

2017.12.11

体験発表

体験発表をさせていただきました。

ニュージーセブン  量子水との出会いは、
昨年8月      1年4ヶ月前になります。
当時、3人目の子供が1歳2ヶ月でした。

高校卒業後、地元の洋菓子店に
職人修行で就職して、
働く中で手荒れがひどくなり
毎日ステロイドとアロンアロファを使いながらお仕事をしてきました。
23歳で出産した
今、中1になる長男は
産まれて3ヶ月くらいからアトピーで
ステロイドがなんなのか知らずに
毎日使用してきました。
3歳までステロイドを使っていましたが、
食品添加物や洗剤の危険性を知り
そこから、安全な生活を心掛け、
息子のアトピーは、治りました。

その後、
2人目の子供、娘もアトピーでした。しかも、
お兄ちゃんよりも酷いアトピー。
この原因に気づいたのは、
それから、8年もあとなりました。
それは、また後から詳しく。。。

その時には、気づかなかった
娘のアトピーは、
もちろん、化学物質アレルギーもあり、
食と環境を徹底的に考え、
娘は、2歳で良くなりました。
実は、母乳をやめたのが8ヶ月の時。
(ここ、肝心でした。)

それから、私は
2人の子供の酷いアトピーを医者へ行かず、
薬を使わず治した経験から、
食の見直し、化学物質除去でアトピーを改善させるアドバイスをたくさんの方に
させて頂いてきました。

そんな中、8年あけて
3人目の妊娠。
ものすごく、健康であるはずの
妊娠生活は、なぜか、ものすごくしんどくて
貧血もひどく、卵巣が腫れている、
甲状腺の数値がおかしい、
心臓に影がある、
産婦人科の先生には、出産後に検査するように言われていましたが、
病院の先生の言葉や数値は、信じないので
そのままにしていました。

基本的に御飯、味噌汁、お漬物、発酵食品
たまにお魚、市販の物は食べない、
化学物質の入っている日用品は使わない。
こんな生活を続けてきた私は
3人目の子供は、ツルツルぴかぴかの赤ちゃんを出産する予定でした。

それか、なんと
上の2人の子供以上に酷いアトピー。
しかも、普通のアトピーとちょっと違う。
何がなんだか、今まで私が得てきた知識では、
理解できませんでした。

そんな中、4ヶ月になる時
東京六本木の西原研究所、
西原克成先生の本に導かれました。
一冊の本から始まり、7冊ほど読みました。
その中で、「母乳だけの赤ちゃんのアトピーは、
母親がアトピーや病気。」
「母親の血液が原因。」
と書かれてあり、病気??
な訳ない、と思いながら
もしかしたら、ステロイドを辞めた後も
治りきらない
この手荒れが原因なのか?
というか、この手荒れは、
ただの手荒れではなく、
特別な病気なのか??

色々考え、西原克成先生に診ていただくくとを決めました。
ミトコンドリア共鳴診断法は、
東京へ行かなくても、写真だけで
診断していただけますが、
まだ、その時点では
そんなことが?と思っていたので、
やはり、東京まで行き、診ていただくことにしました。
「赤ちゃんは、連れてこなくてよいです。
原因は、必ず、お母さんですから。」
と、言うことで、
娘のアトピーを治すために
私が1人で東京へ行きました。

私の手荒れだと思っていたのは、
実は、ヘルペスウィルスでした。
手全体に巣食っていたのです。
長年、ヘルペスウィルスにステロイドの餌を与え、ずっとそこで育ててきたのでしょう。

そして、巣食ったばい菌やウィルスは、
血液に流れ、全身に回り、また、色んな場所へ
巣食っていく。

しかし、それだけではありませんでした。

喉、甲状腺、卵巣、腸全般
特に、直腸に関しては
癌になりかけている。

健康だと思い込んでいた私は
かなりの病人だったのです。

普通に、病院に行き
検査を受けたりしていたら
たぶん、癌患者になっていたでしょう。

ミトコンドリアも、かなり少ない状態でした。

細胞内にばい菌やウィルス
が感染していると、ミトコンドリアが増えることができないのですね。

それから、AWG治療を行い、
のちに、東京まで通う事を考えたら交通費もかかるので、波動治療器 AWGを
購入しようと思い、アジアスへ問い合わせ
西原克成先生の指導のもと、
AWG治療を自宅で行い、約1年の治療で
完治することができました。

もちろん、AWG治療は、
それだけでは治りません。
1番大事なのは、生活習慣です。

最終的に気づいたのは、
お水がいかに大事か。という事。

治療を続ける中で、
一番大変だったのが、母乳を辞めることができなかった事です。

最初の受診から、まず母乳を辞めること、
そして、ミルクの銘柄も、共鳴診断で
これは、この子は飲めますと、指導がありました。
しかし、飲まないのです。
飲まないではなく、飲めないんです。
少し飲むと、嘔吐を繰り返しました。
どうにかして、母乳をやめないと、、、と思いながらも、
母乳を飲むことにひどくなる娘は、
ミルクは飲めず、、、

2ヶ月後、さらに悪化し
12月の寒い中
ものすごい酷い娘を連れて
東京へ行き、受診しました。

西原先生からは、
「どうしちゃったの、こんなにしちゃって。」
と、びっくりされました。
色んな細菌、ウィルスに複合感染していて、
免疫力もなく、とにかく酷い状態でした。

「ミルクは飲めるから、どうにかして
母乳をやめなさい。」
という指導でしたらが、やっぱり吐き戻すのです。

どうしても、母乳をやめれなかったので、
とにかく、私自身の血液にばい菌が増えないように、そして、AWG治療器を所有し毎日毎日続けました。

なんだかかんだと、少しずつ良くなりました。

そんな中、8月に量子水を知ったのです。
ある方のブログでたまたま見た、
ニュージー活水器。

メンテナンスフリー、電気不使用、カートリッジ、フィルター無し、
ステンレスナットからなるコアを通過するだけ。

ありえる??
と、思いながらも、これだ!と思いました。

すぐに問い合わせ、広島の代理店さんをご紹介いただきました。
すぐに手配していただき、
水道管の元へ取り付けていただきました。

付けてすぐ、

主人と2人、
もしかしたら、ミルク飲むんじゃない??
と、ふと思い、
飲ませたところ、

なんと、びっくり‼️
今まで、普通に飲んでいたかのように
なんのためらいもなく、ごくごく、ごくごく、
ものすごい量を飲み始めました。

一歳2ヶ月からのミルク。
まだ、母乳以外、離乳食など何も与えていません。

それから、1日、240CCのミルクを
10回以上飲みました。
量子水のミルクをがんがん飲み続けました。
飲んでも飲んでも、欲しがるのです。
おしっこの量も半端じゃないです。
もう、布おむつでは、対応できませんでした。

西原先生は、赤ちゃんは、離乳食はいらない。
2歳半、3歳くらいまで母乳だけ、
食べ物は与えないで良いと言います。
もちろん、病気の母親の母乳は
ミルクに変更です。

人間の腸は、3歳くらいでやっと
出来上がるのだそうです。

今は、2歳半の娘
長岡式酵素玄米と、万能酵母液、お野菜、
お漬物だけの食事です。

母子ともに病気も完治し
とっても元気な女の子です(^^)

量子水に出会い、
欲するだけの量子水を飲み、
本来あるべき姿になりました。

今回の    株式会社ウエルネス 
ニュージーセブンセミナーでは、
アクアアナライザー開発者の中島先生、
大分大学の氏家教授のご講演、
「水は全てを知っている」の本に
携わられた方のお話し、
海外でのニュージーセブン導入報告、
とてもたくさんの情報を頂きました。
そして、私はそんな中で
体験発表をさせていただきました。
何よりも、実体験が大切だと
野村社長からも言って頂き、
お伝えしたいこと全てをうまくしゃべれませんでしたが、あのような場で体験発表をさせていただきましたことは、とてもありがたく思います。

 


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